不動産投資の第一リアルターの代表挨拶

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収益不動産を通じ、お客様のライフ設計をご提案いたします。

近年、東京の再開発の話題は尽きることがありません。
《新虎通り、オリンピック村、渋谷駅前開発、山手線新駅開発…》

一方アジアの投資家のインバウンド、また国内に目を向ければ個人所得税の最高税率の引き上げ、相続税の最高税率55%等、セントラル東京の不動産ニーズは増すばかりです。
第一リアルターは相続税対策に最適な物件を提供し続けます。

世界の大都市「東京」、そこには日本全国、アジア、更には世界中の投資マネーが集中します。
株式投資・不動産投資・企業投資の中でも特に「不動産」については東京に集中投資されています。
第一リアルターは、その東京の不動産をリーマンショック後から現在までの6年間で総額1,200億円を購入し、そのほとんどを投資家に売却して参りました。そして新たに2013年からセントラル東京の土地を取得し、マンションデベロッパーとして不動産投資物件を日本国内及び海外の富裕層投資家に紹介しております。

2020年東京オリンピック開催・大規模金融緩和・アベノミクス・円安等の複数の理由により、特に海外から東京の不動産に対する投資が2013年以降から活発になりました。東京の不動産は台湾の投資家から人気がありますが、それはセントラル東京のプライムエリアのみです。最近ではシンガポール、香港の投資家も増えております。長年割安だった東京の不動産を世界の都市と比較し、円安も加わり魅力が増してきたのです。

第一リアルターはリーマンショック前の主役だったセントラル東京のレジデンス物件が、来年から10年経過することに気付きました。日本の「REIT」はレギュレーションにより10年を超える物件を買えません。なので、セントラル東京の新築物件を所有することは優位でありとても重要です。

第一リアルターはこれからも、日本の富裕層・アジアの富裕層・REITの好む物件をデベロップメントします。

東京の不動産投資のお問い合わせを賜りますようお願い申し上げます。

代表取締役 奈良田 隆
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